やっとライターの方が片付いたのでブログを書いている。ブログとライター、どちらも文章を書くのだけれど、当然ながらライターの方がうんと気力も体力も気も使う。言葉ひとつも色々様々に変えてみて、一番しっくりくるものを採用、セオリーの通りに言葉が流れるか、ひっかかるところはないか気を付けて文章を組み立てる。大学のレポートを書くのに似ているかもしれないが、大学はお金をこちらが払って採点してもらうもの、ライターはそれで報酬をいただくものなのでやはりこちらの方が大変ではある。でもどちらも「終わった」という開放感、最近ではやはり卒業制作が終わった時一番感激しましたね。いつまでも推敲したかったが、期限があるのでえいやっと送ってみた。完成を楽しみにしてくれている方に何部かコピーしてお渡ししてみた。もしこれで芥川賞とったら初稿をゲットしたということになるのではないか。なんてね。

大学でも最優秀賞が選ばれ金一封、中身は一万円らしいけど、これは全然期待していない。これだけSNSで大学を非難している現状、くれたら京都造形芸術大学すごい見直すけど、残念ながらそんな大学ではない。京都にある大学らしく、閉鎖的で伝統的なものしか受け入れないという校風、しかも学長は神で、その下の先生達は貴族、事務局は官民、通学生は民人(たみびと)、私たち通信生は紙という結論に至った。紙というのは「集金袋」という意味で、お金を徴収する手段、いれものでしかないのだ。なので事務局は偉そうに犬を蹴散らすかのような態度で私たちに接する。懇親会で会場が開く前にロビーで立っていたら、そんなところに立ってると人が通れないという事務局の人がいた。えっと思って道をあけるとN先生が私たちに挨拶もなく、前を素通りして知らん顔で事務室に消えた。ほら、私たち通信生って紙だから、人が通る時はさあっと風に吹かれるように飛ばされる訳です。大学生活って一時が万事全部こんな風だった。

例外もあり、あのおおえかは依怙贔屓がひどく、贔屓している生徒とは授業中でもキャッキャと話ていた。多分学生気分でお喋りしていたつもりなのだろう。いつもいつもそうだった。そうじゃない人には真面目な変な顔で、ああそうですかみたいな。おおえかより年齢の高い人ってほとんどだけど、そういう生徒達は「ちょっと失礼な態度」と認識していた。私は『地獄変』からいつかおおえかを倒しに出ようとずっとコツコツ証拠を集めてまわった。そうしたら出るわ出るわ色々な醜聞が。そして紙の中に貴族がいて、その御方に謀反を起こした。そこまで先生って偉そうにしていいんだ、自分が気に入らない人を徹底的に憂さ晴らし的に叩くというやりかた。証拠をつかんだ私はおおえかのSNSをほじくりだした。というかずっと以前から認識していたが野放しにしていた。全てスクショをとったのでいつか公開したい。このSNSの大量のデータをみると、本当にいつまでも学生気分でダラダラしていて、でも大学の先生になったナイスな俺、というのが透けてみえる。 



よくこんなん大学は採用したなと感心するが、多分大学って外資系企業と同じでチームごとの採用なのだと思う。マイクロソフトも外資証券もそうだった。チームで人が欲しいとなると、チームの中の人が人を連れてくる。で、そのチームのボスがうんと言えば即戦力となる。まあ正式な採用となれば社長やceoの版がいるけどそんなの面接だって茶話会みたいな感じで終わるわけ。そう考えると外資ってやりたい放題で、かつての上司が「外人っていうのは好き勝手して困ると本国に逃げちゃうから、色々気を付けてね」と言ってくれて、あの上司は本当に私を親身に思ってくれた数少ない人。あの時もちょっと事件があって色々ご迷惑をおかけしたけしました。あのあとバンビと後に付き合うことになり、でも結婚はやめて別の人と結婚しました。その人はバンビの学校の先輩だったというすごい偶然で、あーこれは私の履歴書で赤裸々に書きたいけれど、うちの夫も私の履歴書に書くのが夢とかいってるので先に書かれたら嫌だな仕方ないか。でも私本当にバンビじゃなくて夫と結婚して良かった♡今とても幸せに暮らしています♡♡そんな訳でおおえかは多分クルーソー先生かN先生の推薦だけで採用されたのだろう。いい生徒は演じられてもいい先生は演技力不足。◯ネ!

という訳で、私たち通信生は紙(集金袋)だという残念な概念がわかった。でもこれをみて、大学関係者全員が納得するのではないか。またしつこく言うが武蔵美もそいういう噂はいくつかあった。通学生は通信生に教室を使って欲しくないと思っているとか、あの先生はや〇まんだとか、色々色々。でも今回のようにこんなにダイレクトな事件や確証をみたのは初めてで、逆に本当に驚いてしまったくらい。最近なんだか大学がゴタゴタしてきたと聞くが、通信教育部の文芸コースが台風の目になっているように感じる。私からみて色々問題があると思うので、大学側からみたらもっとよく見渡せると思う。一刻も早い救済策をと願う。
そしてまた名言が飛び出した訳で、Twitterは金言を生みだすドラえもん的不思議ボックスだと感じた。

そして大学の事務局って偏差値は高いが頭のいい人があまりいないのではないかと思った。というのはN先生のことで大学に何度も呼び出しされ、そこで質問したいことはメールにまとめて送って下さいと言ってくれた先生がいた。でも私こんな風なので全然出せずにいて、先日「日本美術論」の授業の時に事務局の人にまだ出せてないが出した方がいいかと聞くと、多分待ってみえると思うので出してと言われた。で、「先生って(苗字)先生でしたよね、下のお名前なんでしたっけ」と聞くと、その方は目が泳ぎ、「えええと、(苗字)先生だけで大丈夫ですから。(苗字)先生ひとりしかいませんからね」と言う。もう私に隠し事がいっぱいあるのがこれだけでまるわかりじゃない?先生の名前なんて経歴ごと京都造形芸術大学のホームページに書いてあるから調べようと思えばわかる。なのに教えられないという態度、もうまた怪しい!この人達絶対信用しちゃだめと決意を新たにした。

私大学の関係者を全員信用していない。今は学友達もそう。だっておおえかとかN先生に担当してもらっている人達からしたら私は敵じゃん?私の見方したら豊洲でボスママにつかないと自分がイジメられるのと同じで、こちらの味方は出来ないししない。ただでさえ以前は先生達のみこもよく、何かと目立ってほめられていた私を面白く思っていない人達もいたはず。なので今度の京都で行われる卒業式前の懇親会、豊洲で村八分になった時のように参加者全員が私を空気扱いして無視するかもしれない。でも逆にだったら行ってみようかと思った。地獄を何度もみているのでもう怖くもなんともないわけ。でもそれではなんなので助っ人をお願いしてみた。でもどーせ決まりがどうとかで却下されるのよ。あっそうだ、せっかくなので主担任の先生と副担任の先生の間の席にしてもうらおう。お話したいことがたくさんあるから♡

という訳でまだまだまだまだ色々あるわけで、どうして私の周りにはこういう事件や濃いキャラが集まってくるのだろう。モブキャラの中にも主役を張りたい人達がいるはずで、そういう人達との最後のバトルもあらほましい。なんというエキサイティングでワンダホ、アメージングな学生生活だったのだろうか。普通に入学してたんたんと学び、そして卒業するはずだった。なのに。

なのであの方にこの大学に入学してはどうかとおススメしてみた。ものすごいパワーを持った方なので、文芸コース今度こそ吹っ飛ぶんじゃないだろうか。私は全然そんなじゃないのでチラッと掻き回すだけで終わった。でも良かった♡

それから(苗字)先生にこれからメールを出そうと思うけれど、一番気になっているのは学長に出した手紙、コナンが握りつぶしたのかそれとも読んだのに返信くれていないのか。もし前者ならコナンくびになって当然だし、後者なら一学生の進言を無視した至らぬ御屋形様ということでチェンジが必要になる。 ここにお手紙全文を掲載してみたいと思う。

と、思ったけどやめた。恥ずかしいー私ちゃんとまともなこと書いてる。ともかくこの手紙がどこにいったのか、追及して頂きたいと思う。それからあの80名定員で27名しか生徒が集まらなかったのに「定員オーバー」という理由は一体なんだったのか。「追加募集されなかったから申し込み不可」という理由は通用しない。なぜなら同時期に開催された「西洋美術史」は、本当に定員オーバーだったが、卒業年で来年受けられないからとお願いしたら事務局コナンからオーケーが出た。この違いは一体なんなのか。

あと他にもN先生にピンチを知らせようと何度も「教員相談」というのを申し込みしたが、全部シャットアウトされた。それ、当のN先生がご存知なのかも知りたい。もし本人が拒絶しているなら大問題だし、事務局がN先生に知らせていなかったとしたらこれもコナンがチェンジの必要がある。でもあの懇親会のN先生VSフィガロ仮面で思ったのは、先生は全然知らされていなかったのではないか、私が先生を無視して好き勝手やっていると思われていたのだろうと思った。何れにせよこれは大問題だと思う。学費を滞りなく払って授業態度も問題なく、二年で卒業という真面目な生徒の士気をそぐようなことをしたという事にならないか。まあ「私たち人じゃなく紙(集金袋)だから」と思えば納得だが、それでも紙には紙の言い分がある。

N先生は授業の中で、京都に本部のある大学だからこそヘイト的な表現は気を付けなくてはならないと言ってみえた。なのに人を区別どころか差別していることに他ならないのではないだろうか。

こうしてブログを書いていて、文章が以前よりまとまって読みやすいものに変容したように感じる。それは他でもないN先生のお蔭でもある。なのにこうして先生を窮地に追いやるような真似をしている自分は礼儀知らずで恥知らず、恩知らずだと思う。でも先生が全然反省していない懇親会の態度、しかも先生としての尊厳を忘れてしまうよな失態。大好きで尊敬していたからこそショックでもあった。なのでフライングカフェ、出来れば先生が遠慮してください。日本美術は先生管轄外でしょう?外苑の文芸コースというとN先生かおおえかしかおらず、他の先生達は外部から授業の時だけちらっと来るだけの方ばかりで、この二人が実権を握り運営している。もっと京都の先生をこっちに投入するかまともな先生を採用してください。もう色々遠慮しながら大学に通い、私は私で本当に大変だった。

今の文芸だとセレブデブも先生やりたいそうだけれど私は大反対。あんな風に偉そうな事いって自分の立場が悪くなると私をブロックするような人は先生なんて全然無理。まだナースコスのIさんの方が色々問題あるけどまだいい。だったら私のライターの師匠が適任かと、お金かかるけど頑張って欲しい。そしたら大学で先生やってくれたらいいのに。※通信の大学院出たら先生って冗談じゃありませんよ!この人もっとも先生になってはいけない人でした。おおえかの手下で奴の代わりに私に嫌がらせするようになったもう敵!

調子のいい人からちょちょっとおだてられるとそれがそのままその人の評価になる京都造形芸術大学文化、でもまあ世の中そんなものかもしれませんね。あの学長と顔採用の女の先生観てると特に思う。「世の中ね顔かお金かなのよ」(回文)二宮さん元気かなあ。おおえかは竹中さんの笑顔を思い出すと書いてある。みんな騙されたんだろう。私は誰もだましてないけどハートは奪っちゃったかな。あの小説もどこかに出してみよう。

京都造形芸術大学通信教育部FB

これ、京都造形芸術大学通信教育部のFacebookの背景。なぜこの図書館の写真をはるの?なんか関係あるの?自分とこの図書館の写真貼ればいいのにスタイリッシュさをパクりたい見栄張り大学。一体なんのために。著作権侵害も甚だしい。中の人はもしかしておおえかなのでは、多分そう。


ほらね。


返事はまだない。

追記:門崎先生が撮影したのかーどうも失礼しました。でもページのタイトルバックに貼り付けたのはおおえかに違いない。あっちにぺこぺここっちにペコペコそして私たちには偉そう。それが京都造形芸術大学通信教育部文芸外苑のスタンダード。門崎先生の名前出したら私がビビると思うなよ!それにおおえかものすごい勢いで私のSNSチェックしてるのね、どうもごくろーさまストーカーさん藁

もっと言うと門崎先生ならちゃんと返信か回答があります。こうやって強い人の背中に逃げ込んでドヤ顔するのは大江しかいない。あんたいつまで居座る気?さっさと出ていかないと焼き払うわよ!

こんな事してる。おおえかはわからないつもりでやっているんだろう。いつも何もかもまるわかりなのに、恥ずかしくないのかな・・・



2017.01.23追記

今度こそ京都造形芸術大学が馬鹿大学だと証明されました。あの馬鹿が大学のFBで内部テロ起こしたので晒したい。別記事にもするのでお待ちください。