大学で卒業研究を完成させた後に、「要約」というものを提出する。これは、卒業制作作品集にのせるもので、内容はこの作品についての説明と、作品概要を2千字以内に書くというもの。作品集はページ数もひとりあたりのスペースも限りがあるので、きっちり枠内に収める必要がある。いつもはみ出し気味に文字数が多めになってしまう人も、この時ばかりは文字数内に納めなければならない。これ、私のことじゃないからね。文芸フリマの時に単価が変わるから1万字以内と皆で決めたのに、「この文字数でないと話が繋がらない」と1万字を優に超えるものを書いた学友がいて、私を常識が無いなどと言いた気だが自分はどうなのよと思った。でもそれについて私は文句はなかったし言わなかった。こういう人に「ちゃんとしなさいよ」と言ったら恨まれるだけだもん。それにコアメンバーだったからスルーだろうと思ったらその通りで、でもその人がいない集まりではっきり文句言う人もいて、私がお金に関わる事だからちゃんとこういう事があったと表明した方がいいと言ったので「どう思いますか」というクエスチョンが投げられたことがある。PTAもそうだけどちゃんと公開しないからいらぬ不満が出るのだと思う。そういう訳で私はまた嫌われた訳だが、ちゃんとなってやっぱり良かったと思う。ちなみに文字数がぶっきり超えた人はおおえかが主担任でおおえかの大のお気に入り。私は密かに「モアイ警部」と呼んでいる。かつては仲が良かったが、フィガロ仮面事件の後から私のFBにイイねを全くしなくなった。多分「私はおおえかの味方」と言いたいのだろう。多分この人大学にも「おおえかは悪くない、悪いのは好き勝手にブログに色々書いているあの人でみんなが迷惑してます」とメールしただろう。もう敵でいいのね、こちらこそあんたなんか最初から友達と思ってないしなりたいとも思わなかった。一万字は一万字、ちゃんとルール守りなさいよ。

ということでまた敵を作ってしまったが、授業の卒業制作面談口頭試問と、大学のいざこざを別記事にする。

繰り返しになるが、今年大学で21単位しかとれなかった。去年は41単位とれた。この差って一体なんだと思いますか?それは大学で@kyoku_hoku (おおえか)からイジメを受けていたせい。(おおえかの唯一書いて上演されたものについての記事があったので貼る。ちぐはぐだそうです。でも一応まだ大学の講師ですからね!)そのせいで学びのモチベーションはゼロになり、勉強どころじゃなくなってしまった。学校という学びの場からハラスメントを撲滅しなければならない理由はここにある、学生の本分である勉強どころではなくなってしまっては学校に通う意味がない。豊洲内でいえば、ママハラを撲滅しないといけない理由は「子育てどころじゃなくなるから」だろう。お母さんは子どもを慈しみ育てるのが大切な仕事、なのにママ友なんかでトラブルっていたらストレスでおっぱいは出なくなるし不安で子どもの世話もできない、そのうち子どもに八つ当たりするようになり虐待に発展してしまう。私をみてご覧よ!

などと色々書くと「守秘義務」というやつに抵触するというので書かないけれど、でもこの「守秘義務」って私の義務じゃない、大学側の義務、そして私にそうして欲しいなら「お願い」をするものですからね。どうも大学の事務局とか機関とか先生達って勘違いしているんじゃないかと思う。そもそも司法がよくわかっていないんだろうと感じる。創業者の徳山さんは警察にしょっぴかれたことがあるとwikiに書いてあった。多分肝の据わった大らかな人だったのだろう。まあそれは別に書くとして、今回大学に私が提訴している件、拡散されても私は全然困らない、困るのは大学でしょう。でも私は言いませんよ。おおえかはN先生の部下、そしてN先生が採用した季節労働者。おおえかが何か仕出かしたことが露呈すれば、それはそのままN先生の責任になってしまう。そういう私の怜悧さ計算の速さ、優しみがわかっているのであの新任の教師は影にかくれてやりたい放題だし、何かあるとさっとその背に隠れるばかり。なので私は何度も大学にメールをしたし電話も面談もし、向こうも色々話したい聞きたいこともあるようで呼ばれたという訳だった。

今までの書き方からすると、今回もなんか叱られたんだろうイイ気味と思うかもしれないが、冗談じゃない、私は怒られるようなことを何もしていない。色々書いたことは認めるが、でもある意味致し方なかったと思っている。やっぱり今回も大学は刑法など説明に折り込み私を揺さぶろうとするが、ブログを修正しろとか削除とかヤメロとかは言わない。やっぱり色々思うところはあるが、社会的に意味があると思ってくれているよう。今後書く時は「セレブデブ」と「馬鹿」などは控えるようにとは言われのでそうする。私は注意されて突っ走るような躾の悪い女ではない。清楚でつつましく、夫の後を三歩下がったらそのままどこかに行ってしまう女。

それはいいとして、この日は面接授業の他に、大学の偉い先生という人と事務局の人と面談。というか、今日は私が呼びつけたという形になる。

最初に出てきた初対面の先生、この人がまあ最初は本当に偉そうにしゃべる人で、べらべらべらべら大学の組織図のような話から自分の役職仕事、大学にどれだけ貢献しているかという自慢。そんな話で15分くらい経過するので「ちょっとあのう」と口を挟んだら、「人の話は最後まで聞いて」とぱーんと返され、もうぷっちーんと切れてしまった。でもだからと言って席を立つとか暴言を吐くとかそのままバトルのは素人の喧嘩、私は言いたいだけ言わせた後、じゃあみたいに向こうが言うから「私そんな話聞きにきたんじゃありません。問題の解決策のために来たんですよ」と言う。向こうははん、何が紙のくせにと思ったのか、尊大な上から口調が加速、多分スカイツリーの中間展望台くらいには登っているつもりなんだろうと感じた。色々な偉いと自分が思っている先生達の名前をバンバン出すが、全然知らないしだからなんだという。ともかくやっぱり何にも解決しないまま決裂しそうなので最後に「あなたの態度はとっても不愉快です」と言うと、ああそうなのごめんなさいネと抜かす。「そういう時は申し訳ありませんっていうんですよ」と教えてあげると驚いて申し訳ありませんでしたと二度言っていた。

そこから第二部ということで、勝手に一部二部分けないでと思っていたが言わずに任せた。また違う先生、今後は威張りもせず自分を卑下もせず、雰囲気的にな寺の住職みたいな先生だった。じーっと黙って聞いていて、時々質問を挟む。一番手ごわいタイプがきたと思った。ラスボス?そこから私は自分の発言に用心した。ブログの話になって、セレブデブとかっていうのは良くないですねと言われても返事をせず、おおえかさんは傷ついたと方々で言っていますと言われれば、彼は傷ついていないと思いますそれは彼の切り札で彼の唯一のアイディンティティですから強調して言うに決まってる、などとは言ったが、もしここで、申し訳ありませんとかそうかもしれませんなどと言えば、誰かを故意に傷つけていたという認識や事実になり、処罰されても文句は言えなくなる。でもこちらがそういう意図がない意志をみせればそれらは受け取る側の責任となる。

なのでもうずーっと黙っていましたね。さきほどの偉そうな先生VSの時とは我ながら大違い。するとだんだん隣に座っている最初に偉そうだった「偉そう先生」が急に私に気を使いだし、慮るような事を色々言い出す。「あなたが課題で出したあの小説、N先生と飲んだ時に困ったと言っていてねえ」などとまで言い出すではないか。多分あまりにも想定外の話が色々繰り出るので処理能力が追い付けず、公式なこうした場で言っていいことと悪いことの判断がつかなくなってきたのではないかと思った。

でもああ、あれ、N先生読んでくれたんだとか、採点に困ってクルーソー先生にまわしたんだとかわった。あの時はN先生があまりにも自分の感情を曝け出すのでびっくりしてその理由を解き明かしたら、元にあるのは憎ではなく愛だと知り慄いてしまった。見てはいけないものに触れてしまった驚き。そのまま課題をやったらあのような作品が出来た。あれもあっという間に書いてしまい、出していいのかダメなのかわからず、でも何事も経験と思って投函した。「N先生への反省文なのでN先生が採点して下さい」と。するとクルーソー先生からの評がつけられて戻ってきた。事務局からのプリントも一緒に貼ってあり、「特定の教師に採点を求めるのは非常識」とあった。今ならわかる、あれ、コナンが書かせたよね。そこからN先生と私は引き裂かれ、正式に教員面談を申し込んでも会えなくなった。何もかもコナンの陰謀、コナンを後ろで糸引いているのはおおえかだった。もう昨日の面談も終えて今考えるとそうだったのかと尚更よくわかる。

ちなみにもう一度説明すると、大学というのは一番偉いのは創立者一族、最近大学を創立した方が亡くなり、そのご子息が後を継いだ、ちょっとタイムラグはあるが、もう実験はご子息というそのあたりのタイミングで千住博大先生が学長をやめられ、顔採用の女の先生が大好きななまず先生が学長についたのがどちらも2014年、あーこれ別の記事にしようかな。ま、いいや。なので創始者が亡くなった時に大学の色はがらっと変わったのではないかと思われ。

今年の豊洲小学校のPTAは新しいPTA会長になった。元の金髪先生の子どもが卒業したのでそれによる会長チェンジだったと思われ。多分新しいPTA会長は元のPTA会長金髪先生が推薦したと思う。ちゃんとやる人かどうか私は知らないがでも新任だから様子もわからないし、普通にサラリーマンをしている方なのでほとんど平日はPTAの仕事はできない。なので何がおこっているかというと、PTA副会長の女性達が好き勝手しだした。副会長というのは今女性ばかり8人いるが、そのうちの1人がボス、その腹心が2人で、この3人が人事も物品も会計についての采配を思うがままのよう。小学校の中で大問題と皆がわかっているが、今の豊洲小学校PTAというのは全然オープンになっておらず、外部者はシャットアウトされ何か言えばPTAメンバーで構成されたLINEグループで「森生ゆり子が何か言って来ても無視してください」とボスかもしくは腹心からお達しがまわることになっている。あーやっぱりこれ別記事にも書こう。もうー仕事増える一方。

で、多分大学も同じことが起きている。いいボスだったと思われる徳山 詳直(とくやま しょうちょく、1930年 5月13日 -2014年 10月20日)が亡くなり、その息子が継いだもののまだ実業者教育者としては立場が弱く、それになまず学長や事務局長コナンがやりたい放題。なのでおおえかのような妖怪の侵入を許し、今文芸コースはめちゃめちゃになっている。おおえかだけじゃない、やつを庇うN先生まで評判が悪くなり、そして卒業式の懇親会出席教員一覧にN先生の名前がなかった。大学の入学パンフレットにもN先生の写真や名前が消えている。通信教育部文芸コースがが発足して今年8年め、こんな事態初めてといっていいだろう。これずべておおえかが文芸コースにきたせいで起こったことばかり。私がブログに色々書くからだと奴はあちらこちらにまた吹聴するだろう。でも大学内で起こったことは外部に出せないものはあってはならないのではないか。豊洲小学校のPTAと同じ、「知られたくないことがあるから知られたくない書かれたくないつつかれたくない」のだ。

話を大学の話合いに戻す。「あれ、大傑作でしょう?」と自分の書いた官能小説を自画自賛しながら「偉そう先生」の言葉尻をつかまえて、「プライベートでそんな話するなら、じゃあ私が面談申し込んだのに事務所に弾かれる話もして下さい」などと言うと、しまったという顔をしながら他にも色々請け負ってくれた。住職先生はそれを聞いて、どうして面談が出来なくなっているの?などと聞いてくる。「先日事務所の女の人が、もうあなたとN先生は会わせられないと言ったくらいなので、大学全体がそういう方向になっているのだと思います。直接話が出来ないので余計にややこしくなってトラブルも発生しています」などと先日のフィガロ仮面VSN先生の話をするとにわかには信じられないようで驚いてみえた。部屋のすみに「あなたと先生を合わせられない」と言った事務員の方がみえて、「ねえそうですよね」と振ったがじっと机をみて顔をあげなかったし、以前の時は色々喋ってくれたのにこの日は微動だにせずずっとメモをとるという感じ。多分この女性事務員もコナンから「もう絶対余計なこというな」と厳命されているのだろう。そういう話が話し合いの最初にちらとあったから。その他色々話して「偉そう先生」も「住職先生」も、私が抱えている疑問点をあちらこちらで調べてくれると約束してくれた。

「京都方式はやめて下さいね。京都の人達って奥歯にものが挟まった言い方をするので全然私理解できませんから」というと、笑いもせずわかりましたと言ってくれたので今度こそ信用してもいいんだろうか、でも今まで何度こんな面談をして「あなたのためだから合わせられない」とか事務局や大学は、私とN先生を引き離しているのが問題を大きくしている原因だとなぜわからないのだろうかとか、絶対コナンの陰謀とか、コナンの糸を引いているのがおおえかだとか、そもそもおおもとを辿ればおおえかとか、最後の方はだんだん空気も温まり、私の悪い癖で「もしかして信用していいかも」なんて気を許しだし、言いたいことをべらべらべらべら喋りまくった。住職の先生はあっけにとられていたが、言いたいことはわかってくれたように思う。ただ大学として出来ることは一存えは決められないという感じ。私の希望はおおえかは大学および関連施設からも永久追放、もうこの人は誰かにものを教える立場になっていい人ではない。自分より秀でているとか恵まれている人をみつけると、用意周到に叩きまくって己の出自や平凡さへの憂さを晴らすのが楽しくて楽しくて仕方ない人。豊洲のあのボスママと一緒、自分の会社の中でやると人事査定が悪くなるから組織に関係ないママ友の中でイジメをした。おおえかもそう、対生徒ならひとりやふたり潰してもいいだろう、だって俺先生さまだもんと。自分が生徒の時、そして今やっている 唯一まともそうなライターの仕事も叩かれまくって悔しい思いをしてきたのだろう。だってあんなのすぐ他に変えられても文句いえないような立場と仕事内容、CDジャーナル読んだけどおもんないわよ。私に書かせてくれたらもっといいもの書くのに。   

「偉そう先生」と「住職先生」達にも話したが、私は奴の正体を見極めるため、奴と繋がりのある劇団の上演する公演をわざわざ観に行ったことがある。小さな箱の名もない劇団、さぞかしつまらないだろうと思っって行ったが、本当に面白くて驚いた。多分脚本家がいんだろう、俳優さんも女優も、主催者の方の挨拶も正直が剥き出しのようなもので好感をもった。でもその劇の中のセリフで「俳優は嘘をつく、作家は嘘を書くのが仕事」というのがあり、ああ、ああ、あの人元俳優だから嘘が上手いんだと超納得した。みよ、この私の現場主義的なリサーチ力と状況を読み解く力、いつもいつも妄想でパンパンでにやにやしているだけじゃない。ちゃんと論拠も証拠も出典もある。これN先生の授業で初めに厳しく指導されたものだ。こんなところでも先生の言うことをちゃんと守って本当に私は真面目な素晴らしい生徒なのにあんな先生もどきの方を信じてこの大学本当に終わって。。。じゃない、何も生み出さないのも無理はないわけよ。(「終わった」人、組織もNGワード」だそうです)

それからこれはN先生に是非読んで欲しい、心して読んで。

N先生に私のブログを悪い言い方でチクったのはおおえかですよね。だってあの頃私がブログ書いているの知ってる大学関係者はおおえかしかいなかった。私はブログを書き始めてから約一ヶ月くらい経過したあたりで早々におおえかに「私、ブログはじめたのでよかったら読んでください。そして何か書きずぎとかNGなんかあったら注意して下さいね」と、青い鹿の名刺を私ながら言った。その時は授業以外で私の作品を読んでくれて感想を貰った時だったと思う。おおえかは「わかった、ありがとう」と名刺を受け取った。多分私のブログや渡した作品の熱量に圧倒されて何事か思ったはずだ。上手い下手じゃない、このままだとコイツ伸びちゃうかもしれない、N先生にすごく気に入られてるし、自分の立場があやういかもないて。思ったとしても不思議ではない、そういう人だから。なのでN先生に「あの人はN先生を侮辱するブログを書いています」とチクった。N先生は中身フランス人だから、教えられたとおりの意味でブログを読んだ、そして誤解した。そうでしょう!    
   
で、ここからが肝心。大学の偉い先生に、私のブログで傷ついているとメソメソぶって同情引きながら、私のブログを「N先生から教えてもらった」と言っていたそうなんですよ。

もうこれ聞いて呆れてものがいえなかった。どこまで自分に有利に話を捏造する人なんだろうと思った。メンヘラぶって薬が合わないとか切れたとかnoteに書いてたけど、こんな人がいくら私立大学の通信だからって先生やってていいの?先生だからいつもキチンと隙が無く真面目一辺倒というN先生のようにあれとは言わない、先生だって飲みに行くし時には馬鹿やっていいし、だらしないところもあっていいし、部屋が目茶目茶でもかまわないと思う。でも生徒を陥れるために嘘つくなんて言語道断!今回面談した大学の自称偉い先生達も私のことをぶーぶー言うくせに、おおえかがつい最近Twitterインスタblog(note)を全削除したのをご存知なかった。これ、証拠隠滅でしょう。もし何も後ろめたい事がないなら復活させてみなさいよ。note、インスタは削除したら復旧は無理だけど、Twitterは一ヶ月以内なら元に戻せるから。あーあ、自分の書いたものを大切に出来ないような人が文芸の先生だってよ!これ、傷つけるも誹謗中傷もなにも真実だから。

さあ、もう後は大学からの返事を待つだけ、それから「練歌と俳句」の授業が75点だったのはおかしいともう一度疑義書を顔採用の先生に出す、あとは卒業制作の要約をプリントアウトして卒業のお祝の会出るかでないかのアンケート用紙と一緒に出す、それから2月のフライングカフェに行くのと3月の藝術学舎「小説を書く」という2日間の授業に出るのと、卒業式前日の卒業制作発表会と懇親会、もしかしてその後の二時間、そして卒業式私は卒業証書貰えないけどみんながコースごとで貰う時までずっといるつもり。だって最後までみないとあの後どうなっただろうと考え続けるのが嫌だし、その後絶対学友達集まって私の悪口大会するだろうから監視してやる!

これだけではなんなので、卒業式の次の日から連休だからゆっくり京都観光をしようと思う。もちろんぼっち。一緒に京都まわりたい人なんて誰もいないわよっ!世間のしがらみを断ち切りひとりで思う存分あちらこちらぐるぐるみてまわりたい。名古屋に住んでいた時はあっという間だった京都、もう東京に住んでいる今は全然縁がなくなってしまった。しかも今は全京都と敵対している状態、冬彦どうしているだろう。あの人あの時絶対大学にちくったよね、だって学長が急に私への温度が低くなったもの。そして顔採用に流れたと。そして私に75点、冗談じゃないわよ!断固抗議する。成績や単位が確定するのが私の場合2月末だそう。それまで頑張りたいと思う。

あとは大覚寺の千住博大先生の襖絵を是非みたい。3月26日までの公開で卒業式の後の連休なんてすごく混むだろう。でも私お得意の朝いちばんで行くというやつで行けば大丈夫、こういう時旅のお供がいると、「ごめんね、私どうしてもみたくて朝早く眠いでしょう」なんて言わないといけないけれど、ひとりなら自由自在。女性も高齢になるとわらわらと温泉だの観光だのすると思うが、私は絶対したくない。いつもひとり、もしくはwith家族の誰かを引き連れて。だいたい家族揃ってどっか行くのも私は苦手。二人ならいいけど四人になると色々な思惑が渦を巻きマウンティングが始まる。もう懲り懲りゴリラよ。

あらまあ丁度いい時間。三越行く時間がなくなっちゃったけど明日また行きましょう。ではそろそろ出かけることにする。   

大学の帰りに三越に寄った。素敵なものはたくさんあったが、私が欲しいものはなかった。
       
そういえば偉い先生達が「SNSに顔写真あげない方がいい」と心配していた。しかも本人の写真じゃないと思っていたようで、同じ顔がきたと驚いたそう。もしかして私に惚れちゃった?身の破滅だからやめておいた方がいいわよ!